M-SPOT MUSIC STAGE -DAY1-

下北姫菜

Z世代大注目!現在『ゲンエキカオウ~歌姫~』にも出演中の歌姫!

大阪府出身のシンガー。⼩学5年⽣から路上に立ちストリートライヴを開始。
その叩き上げの歌声と歌唱力は、いつしか「神から授かった天の声」と比喩されるようになり、昨年は日本テレビ系列「バズリズム02」やTBS系列「王様のブランチ」のテーマソングにも抜擢されるなど、同世代からの注目を浴びるZ世代の本格派シンガー。

IRIS MONDO

IRIS MONDOは、オルタナティブロックを軸にデジタルサウンド、ポエトリーリーディング、ラップ、メロディアスなボーカルワークを融合させたバンド。
鋭さと透明感、衝動と静寂が共存する楽曲世界を特徴とし、ジャンルの境界を越えながら独自の音像を構築している。感情の揺らぎや現代的な孤独、都市的な空気感を言葉とサウンドで立体的に表現し、ライブでは「魅せる」と「解放する」を同時に体現。激情的な瞬間と繊細な余白を行き来するパフォーマンスで観客を物語へ引き込み、国内外で活動の幅を広げている次世代型ロックアクト。

これまで東京のみならず、名古屋、大阪、沖縄でのライブも展開してきたIRIS MONDO。

2023年10月 沖縄野外フェス MABOROSHIFES2023 初出演。
韓国、台湾、香港、マカオから出演した多数の外国人バンドから絶賛され、その後の海外からのオファーと積極的な海外展開に繋がる。

同月 TikTokにて「Day.1」日本語/英訳/韓国語/中国語字幕動画公開。公開した動画は20万回再生、1万いいねを超える。

2024年9月に中国向けSNS REDにてIRIS MONDOの「MY SWEET KILLER」が10万回再生を越え、同年10月には初の海外遠征、中国 浙江省野外フェス NATURALVIBE FESTIVAL 2024に唯一の海外アーティストとして出演する。

同月 REDにて「比と並」路上ライブ映像が46万回再生を超え、8万いいねを獲得する。

現在REDフォロワーは3.3万人。

2025年6月、バンド初のアジアツアーを開催する。
シンガポール/バンコク/天津/北京/広州/上海/東京 アジア7公演ツアーでは各地で多くのファンを集めた。

同年8月には世界三大ゲームショー 上海China Joy に2DAYSで出演。

同月 台北最大の野外フェス Park Park Carnival 出演。

9月には駐日中国大使館主催 チャイナフェスティバル2025 メインステージ出演。

10月 マカオ最大の野外フェス HUSH! 沙灘音樂會出演。

11月 台北/ソウル3DAYS /マカオ/香港/深加/広州/杭州/上海アジア9公演ツアーを行い、台北で行われた初ワンマンライブではチケットソールドアウトを果たした。

2026年1月 台湾のStreetVoice Awardsにて楽曲「相対愛憎ラブソング」が海外特別賞を受賞。

アジアでの活動も活発化しており5月30.31に台中で行われるフェス「赤聲躁動」への出演も決定している。

今後も国内外ともに更なる展開を広げていく。

redraw (リドロ)

音楽で結ばれた、地球の反対側のJ-POPデュオ redraw(リドロー) は、プロデューサーdroとボーカ ルRuiによる2人組プロジェクトである。
異なる国・言語・生活リズムの中にありながら、物理的距離と 時差を越えて感情を共有し、制作を継続している。
2024年2月、SNS(X)を通じて出会った二人は、 「音楽」という共通点ひとつで繋がった。
droはアメリカの大学寮でトラックを制作し、Ruiは日本の小さな空間でボーカルを録音する。離れた 環境から生まれるサウンドは、オンライン協業が日常化した世代の制作様式をそのまま映し出している。
全楽曲はDTMを前提に、各々の拠点で完結する形で構築される。13時間の時差を挟みつつ Discordでアイデアを共有し、編曲とボーカルディレクションを往復しながら、相互のインサイトを交換 して仕上げていく。 このリモート制作の構造は、現実的な制約を「制作の方式」へと転換するredrawの哲学そのものだ。
サウンドの最終精度については、楽曲の性格に応じて外部エンジニアとの協業も行ってきた。
Wave Yoo(IU、BLACKPINK Jennie)、Ariel Chobaz(Lil Wayne、Nicki Minaj)、Adachi Yoshinori(Mrs. GREEN APPLE)らがミキシングに参加し、Idania Valencia(Charlie XCX『brat』)、Chris Gehringer (Dua Lipa、Lady Gaga)がマスタリングを担当した実績を持つ。
2024年7月、デビューシングル 「二人のミント(Mint for Two)」 を発表し活動を開始。同作はiTunes「 J-Pop Top Songs」Top 200にて、US #22、TH #3 を記録した。その後も 「梅雨花(Tuyuhana)」、「 Black Out」、「Midnight Therapy」、「Rafflesia Dance」、「かすみそう(Kasumisou)」、「雨色(Ameiro )」、「Bed Timing」 まで約1年で8作のシングルを継続的にリリース。
2025年には 「Midnight Therapy 」 が複数国のiTunes「J-Pop Top Songs」Top 200にチャートインし、「Ameiro」 はUS同チャートで #4 を記録した。 また2025年には、YouTube累計再生 100万回、Spotify累計ストリーミング 120万分 を 突破。
現在はYouTube登録者 5万人、Instagramフォロワー 5万人 規模へと到達し、オンラインを主 戦場にしながらも着実に活動規模を拡張している。
redrawの作品は、単体の“曲”に留まらず、droが執筆するテキスト(小説/エッセイ)や、二人の経験 を起点とした物語性と結びつく構造を持つ。
とりわけ 「Midnight Therapy」 はシリーズとして展開さ れ、音楽・物語・映像が同一の設計思想のもとで有機的に接続されている。
今後もオンライン制作の 機動力を維持しつつ、スタジオライブ映像やパフォーマンスコンテンツなど、表現フォーマットを拡張 していく予定である。

P.C.E

アジア、ヨーロッパ、そして2026年には米国「SXSW」への出演を果たすなど、世界を舞台に活動するTHE GAME SHOPのボーカル/プロデューサー・Kimitoと、マニュピレーター・McDによるニュープロジェクト。
Potential Consciousness Emancipation = 潜在意識解放 「All New Classics」をテーマに掲げ、人間が本来持っている潜在意識の奥底にある能力や感覚に、音楽の振動と波動によって呼びかける。
二人のコンビネーションワークによる楽曲プロデュースやトラックメイクの実績は多岐にわたる。
代表作として、デビュー時より楽曲制作を担当しているアーティスト[SARM]の「BON BON Girl」は、ストリーミング・SNS総再生回数6億回を突破。日本テレビ「スッキリ」等でも取り上げられ、大きな反響を呼んでいる。 その他、Jesse (RIZE/The BONEZ)、KenKen (RIZE)、Zardonic、あっこゴリラ、めいちゃん等、数多くのアーティストへの楽曲提供やRemix Workを手がけるほか、ABC放送音楽番組の主題歌やV系戦隊エクスキューショナーへの楽曲提供など、その活動は多角的だ。
国内外問わずワールドワイドに通用する音楽センスを武器に、独自のスタイルでジャンルレスなプロデュースを可能にする唯一無二のユニットである。
自身のプロジェクトとしては、全曲に異なるボーカリストを客演に迎えたシングルシリーズを連続リリース。
プロデューサーの視点からゲストの個性を潜在意識レベルで引き出す、独創的な音源制作を追求し続けている。 多方面での楽曲プロデュースを経て、2026年、ライブ活動を本格始動。
同年5月にお台場で開催される「CHIMERA GAMES VOL.11」での初ステージを起点に、音の振動と波動によって人々の潜在意識を揺さぶる『P.C.E』の全貌がついに明らかとなる。

NAIL the NAME

「NAIL the NAME」は、D.LEAGUE 26–27 SEASONに参画する新チームとして、2026年4月に誕生。
次世代を担う女性ダンス&アーティストの発掘を目的としたオーディションプログラムから生まれ、16歳から24歳までのメンバー16名で構成されている。

『ダンス × 音楽 × ファッションの次世代トレンドメーカー』を掲げ、“名前を刻む(NAIL)=自分の存在を証明する”というコンセプトのもと、個性・表現力・スター性を兼ね備えたメンバーたちが、新たな歴史を切り開く挑戦に挑んでいる。

オーディション段階から「NYLON JAPAN」「THE MAGAZINE」「Dews」など複数のメディアに掲載され、「DanceNow」への出演も果たすなど、早くから注目を集めてきた。
さらに、チームオリジナル楽曲「SWEEP THE FLOOR」「NAIL the NAME」を2026年4月3日にリリース。リリース直後からプレイリストに選出されるなど、音楽とダンスの両軸で存在感を示している。

M-SPOT MUSIC STAGE -DAY2-

岸本ゆめの

2000年4月1日生まれ。大阪府出身。
2023年11月6日に日本武道館で行われた卒業公演をもって所属していたつばきファクトリー、およびハロー!プロジェクトを卒業。
2024年1月YU-Mエンターテインメントに所属後、ソロ活動をスタート。
2024年6月8日に新宿ロフトで初の単独ライブ「イチ、ミマン」を開催。
2024年4月1日より13ヶ月連続配信リリースを行う。
2025年8月にはオーディションで出演権を勝ち取り「LuckyFes’25」へ出演。
2025年11月には下北沢SHELTERにてワンマンライブを開催し、チケットがソールドアウト。 同月にソロとして初めてのEP「四半世紀 – EP」を発売。
2026年10月には新代田FEVERでのワンマンライブ開催が決定。
現在はバンドセットでのライブ出演を中心に音楽活動を行っており、楽曲制作にも積極的に携わっている。

THINGS

Members:
Vo. 藤正 裕太 Gt. 浅見 卓矢 Key. 田島 岳 Dr. 長良 祐一

ソウル、ファンク、ジャズ、R&Bなど 多種多様な音楽ジャンルの影響を感じさせる実力派レトロポップバンド。
各メンバーが、他アーティストへの楽曲提供やセッションやサポートへの参加を行うプロフェッショナルなミュージシャンの集団。
近年「シティポップ」の再評価が高まる中で数多く登場した新世代のアーティストの中にあって、 高い演奏力と歌唱力は音楽関係者や耳の肥えたリスナーの間で高い評価を得ている。
各メンバーはそれぞれバンドやサポートミュージシャンとしてFUJI ROCK FESTIVALや国際的な音楽フェス「Asian Beat」への出演経験、 Berklee Multi-Keyboard Award受賞歴、シンガーやコーラスとして埼玉スーパーアリーナ、KT Zepp Yokohamaでも活躍している。
2025年10月、上海Jazzリンカーンセンターにてバンドとして初の海外公演を開催。
2025年12月、Adrift Shimokitazawaにてワンマンライブを開催。

ZIW × Yuka Kawabata

ラッパーZIWとトランペット奏者/プロデューサーYuka Kawabataによるプロジェクト。

R&Bを軸に、HIPHOP、JAZZ、POP、Neo Soulなど多様なジャンルの要素を横断し、ジャンルにとらわれないサウンドを展開。コンスタントなリリースを重ね、各ストリーミングサービスのプレイリストにも多数選出されるなど、注目を集めている。
2026年4月15日には、ダブルネームでのEP『Hot Issue』をリリース。異なるバックグラウンドを持つ二人がタッグを組むことで、多角的なアプローチとフレッシュなエネルギーを生み出し、独自のシナジーを生み出している。

ZIW
ブラックミュージックから影響を受け R&B,HIPHOP,Soulをルーツに表現する 沖縄出身の音楽家。 ラッパーの枠をはみ出し 歌とラップをシームレスに行き来する 独自のボーカルスタイルで、 感情の揺らぎや人間の奥行きを描写する。
2026年より拠点を沖縄から東京へ。 より研ぎ澄まされたサウンドと表現を携え、 ZIWの音楽はローカルから全国、そして次のフェーズへと歩みを進めている。

Yuka Kawabata
東京拠点のトランペット奏者/プロデューサー/トラックメイカー。
幼少期からピアノとヴァイオリンでクラシックを学び、その基礎と感性をもとに、ネオソウル、ジャズ、ヒップホップへと接続するスタイルを確立。 ライブ演奏から楽曲制作、SNS発信までを横断しながら活動している。
トランペット奏者として、新しい学校のリーダーズ、マカロニえんぴつ、Number_iなどの全国ツアーおよびライブに出演。 また、東宝主催ミュージカル『SPY×FAMILY』への出演をはじめ、CM、アーティスト作品、劇伴、アニメ等のレコーディングにも多数参加し、ジャンルを横断した演奏実績を持つ。 制作面では、藤井風、SIRUP、iri、SEKAI NO OWARIなどを手がけるYaffle氏のサウンドプロデュースチームに正式メンバーとして参画。
2026年4月リリースのadieu(上白石萌歌)EPにプロデューサーとして参加するほか、コライトセッションを通じて様々なクリエイター/アーティストとの共作を継続している。
自身名義でのリリースも継続し、SpotifyやApple Musicの公式プレイリストへの掲載、複数レーベルからのオファーなど、アーティストとしての評価を獲得している。
また、Instagramのショート動画を起点とした発信に加え、noteやPodcastで音楽活動の裏側も公開。
さらに、Google本社で開催されたYouTube Music × TuneCore Japan主催「The Artist Night」にてメインファシリテーターを務め、約250名のアーティスト・関係者に向けた講演を実施するなど、プレイヤーとビジネスの両軸で活動領域を広げている。

P.C.E

アジア、ヨーロッパ、そして2026年には米国「SXSW」への出演を果たすなど、世界を舞台に活動するTHE GAME SHOPのボーカル/プロデューサー・Kimitoと、マニュピレーター・McDによるニュープロジェクト。
Potential Consciousness Emancipation = 潜在意識解放 「All New Classics」をテーマに掲げ、人間が本来持っている潜在意識の奥底にある能力や感覚に、音楽の振動と波動によって呼びかける。
二人のコンビネーションワークによる楽曲プロデュースやトラックメイクの実績は多岐にわたる。
代表作として、デビュー時より楽曲制作を担当しているアーティスト[SARM]の「BON BON Girl」は、ストリーミング・SNS総再生回数6億回を突破。日本テレビ「スッキリ」等でも取り上げられ、大きな反響を呼んでいる。 その他、Jesse (RIZE/The BONEZ)、KenKen (RIZE)、Zardonic、あっこゴリラ、めいちゃん等、数多くのアーティストへの楽曲提供やRemix Workを手がけるほか、ABC放送音楽番組の主題歌やV系戦隊エクスキューショナーへの楽曲提供など、その活動は多角的だ。
国内外問わずワールドワイドに通用する音楽センスを武器に、独自のスタイルでジャンルレスなプロデュースを可能にする唯一無二のユニットである。
自身のプロジェクトとしては、全曲に異なるボーカリストを客演に迎えたシングルシリーズを連続リリース。
プロデューサーの視点からゲストの個性を潜在意識レベルで引き出す、独創的な音源制作を追求し続けている。 多方面での楽曲プロデュースを経て、2026年、ライブ活動を本格始動。
同年5月にお台場で開催される「CHIMERA GAMES VOL.11」での初ステージを起点に、音の振動と波動によって人々の潜在意識を揺さぶる『P.C.E』の全貌がついに明らかとなる。

K!-Ki

“女性の力強さ × 新鮮なサウンド” を纏う、新時代のR&B/Hip-Hopアーティスト 埼玉県出身、会社員として働きながらも情熱を注ぐ音楽活動で注目を集めるアーティスト、K!-Ki。
R&BやHip-Hopを軸に、自らのリアルな経験を反映したリリックを綴り、女性の強さや独立心を描くスタイルで多くの共感を呼んでいる。
2022年、メジャーレーベル主催のオーディション企画でグランプリを獲得し、その実力と個性を世に知らしめた。
2025年にはBADHOP、炒炒、KVGGLV、Yvng Patraなどを手がけるジャンルレスなプロデューサーGOLD DIGGAと出会い、総合プロデューサーに起用。彼女の音楽の幅はさらに拡張。
TRAP、Drill,New Jazz、Future R&Bなどを取り入れたサウンドと、鋭くも繊細なメッセージ性が融合した作品世界が本格始動する。
2025年、K!-Kiは「女性の力強さ × 新鮮なサウンド」をテーマに、新章へ突入。
グラフィックには次世代デザイナーMirei Yanagisawaを迎え、視覚表現でも独自の世界観を展開。
アーティストコミュニティ「New Young City」を主宰するGold Creativeの第一弾アーティストとして、本格的なアーティスト活動をスタートさせた。 シーンの中で、他にない等身大の輝きを放つK!-Ki。彼女の一歩一歩が、次世代の音楽と感情を繋いでいく。